包茎のコンプレックスを治したい

包茎のコンプレックスを治したい

3〜5年くらいの間に将来的には包茎の治療をしてみたいが、一番包茎にコンプレックスがあったのは高校〜20代前半くらいで、その時は経済的に余裕が無かったので手術は考えたことも無かった。コンプレックスを隠しながら、男の友達と温泉に入ったりするときに既に包茎のイメージが付いてしまったのであるひ突然皮が全部剥けていたら手術をしたことがわかってしまい恥ずかしい。包茎自体にコンプレックスを感じているが、それ以上に包茎にコンプレックスを感じて手術までしたという事実を他の人に知られてしまうのが恥ずかしい。もし、1万円くらいの費用で、3年くらいかけて段々皮を短くしていく手術ができて、しかも痛みや感染症の危険がないなど画期的な技術が生まれればすぐにでも手術したいが、実際のところはそんなこともないので、手術の事実を隠す為に温泉を断ったりするのがちょっと予想できて悲しい。
本当なら、高校生くらいで自分の包茎に気づいた時点ですぐ手術しておけば、生まれつき皮が剥けていた人として全く気にすることがなく生活できたのにとは思う。
ちなみに、仮性包茎なので女性との性行為で勃起状態になればあまり目立たないので、初対面の女性との性行為ではあまり明かりをつけなければコンプレックスと言うほどではない。

 

参考:カントンマンの包茎治療手術